土壌汚染・地下水汚染を「いつまでに、いくらかけて、完全な浄化を保証します」

技術的な課題に直面しているお客様へ

ヤブ医者には任せられない

もし、御社が土壌汚染対策について作業量による請求を受けているとしたら、その業者は最終的な浄化完了にコミットしていない可能性が高いと言えます。

例えば、

現行浄化対象エリア外のホットスポットからの「的外れ浄化」や敷地外からの汚染地下水による「もらい汚染」が原因であるのに、下流側で延々と無駄な対策を行い続けているといった惨状を少なからず目にしてきました。

なぜ、そのようなことが起きてしまうのでしょうか?

そもそも調査が不正確

法律が整備されたことによって、ある意味でどんな業者であっても土壌汚染対策を実施することが可能になりました。

目に見えない土壌汚染。

その調査レポートが本当に正しいかどうか、疑ったことはありますか?

君津システムの確かな技術力

土壌汚染・地下水汚染の原因特定には、技術力(ハードウェア、ソフトウェア)・知識・経験が高いレベルでバランスされていることが必要です。

ただ単にボーリングをして分析値を見せられただけで、それを信じてはならないのです。

多くの企業にとって、地質・地層に詳しく、現場の調査技術にも精通した技術者の確保は容易ではありません。

君津システムでは、数々の特許技術を持ち、日本の土壌汚染・地下水汚染の浄化技術の基礎を確立した鈴木喜計(当社代表取締役)本人が現場担当者の育成にあたっております。

高度なノウハウをもった技術者であればこそ、精密で正確な調査と完全な浄化を保証することができるのです。


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